エゴマほ場で農業ボランティア活動を実施
印刷用ページを表示する 掲載日:2011年10月6日更新
| 日時 | 平成23年10月4日(火曜日) | |
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| 場所 | 秩父市下吉田市場広瀬地区 エゴマほ場 | |
| 主催 | 日本クラフトフーズ(株)・吉田特産物推進協議会 | |
| 参加者 | 日本クラフトフーズ(株)社員、吉田特産物推進協議会会員等 30名 | |
| 概要 | 秩父市下吉田市場広瀬地区にて、大手食品メーカー 日本クラフトフーズ(本社:東京都)の社員15名は、吉田特産物推進協議会の会員とともに、エゴマほ場の石拾いや除草などの農業作業を行いました。 これは、日本クラフトフーズ(株)が、10月の第一週に全国各地で、社員参加型の社会貢献活動として「デリシャス・ディファレンス・ウィーク」を実施するに当たり、活動場所の一つに秩父を選定したことから、その趣旨に賛同した吉田特産物推進協議会がボランティアとして受け入れ、今回の実現に至りました。 清々しく晴れ渡る秋空のもと、日頃のオフィス内でのデスクワークとは全く異なる、自然の中での農作業に気持ち良く汗を流している様子でした。 「また、秩父へ農業ボランテァ活動に訪れたい」という参加者の声も有り、継続的な活動へと発展することを関係者は期待しています。 | |
写真 | 開会式 |
石拾いをする日本クラフトフーズの社員 |
拾った石の山 | 作業後の集合写真 | |
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| 特記事項 | ||
| 担当 | 農業支援部 地域支援担当 | |



