県のあらまし/12 火災・救急
印刷用ページを表示する 掲載日:2011年5月13日更新
火災・救急
原因別 (げんいんべつ)の火災発生件数(かさいはっせいけんすう )の割合(わりあい )(平成20年)
平成20年の火災発生件数(かさいはっせいけんすう)は2,632件で、前年(ぜんねん)に比(くら)べ103件(3.8%)減少(げんしょう)しました。最(もっと)も多(おお)かった原因(げんいん)は放火(ほうか)(疑(うたが)いを含(ふく)む)で、799件もありました。

月別(つきべつ)の火災発生件数(かさいはっせいけんすう)(平成20年)

救急車( きゅうきゅうしゃ)の出場件数(しゅつじょうけんすう )と 搬送人員(はんそうじんいん)の移り変わり
平成20年中の救急出場件数(きゅうきゅうしゅつじょうけんすう)は261,364件、搬送人員(はんそうじんいん)は235,508人でした。これは、約2分に1回の割合(わりあい)で救急自動車(きゅうきゅうじどうしゃ)が出場(しゅつどう)し、県民(けんみん)30人に1人が搬送(はんそう)されたことになります。


