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8:日本認証サービス電子証明書の関係

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月9日更新

コバトン日本認証のサービスは終了しました。他の認証局に切り替えてください。

【注意】日本認証サービスは、平成23年9月15日をもってサービスを完全に停止しました。日本認証サービスを利用していた方は、他認証局への切り替えを行ってください。

6801 日本認証サービスからコアシステム対応認証局への変更方法は?

6802 Javaの削除(アンインストール)はどうやるのですか。

6801 日本認証サービスからコアシステム対応認証局への変更方法は?

   同一のパソコンで上記の変更を行う場合は、以下の操作が必要です。

手順1

 コントロールパネル→プログラムの追加と削除(又はプログラムと機能)を選択し、まず電子入札システムクライアントソフトウェアの削除をしてください。次にJava2の1.4.2_07を削除してください。(その他、日本認証サービスの認証局の設定がされている場合は、それらも削除してください。)
※先にJavaを削除してしまうと電子入札クライアントソフトウェアが削除できません。その場合再度Javaをインストールしていただく必要があります。
XP用:Javaのダウンロードはこちらから VISTA用:Javaのダウンロードはこちらから

 ↓

手順2

認証局の指示に従い、新しい電子証明書(ICカード)を設定してください。この際、埼玉県のJavaポリシーの設定を忘れずに設定してください。設定方法は各認証局のマニュアル等を参照してください。不明の場合は認証局に確認してください。

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手順3

新しい電子証明書(ICカード)を用いて、電子入札システムで利用者登録(利用者登録処理→登録ボタン)を行ってください。
古い電子証明書(ICカード)の取り扱いに関しては日本認証サービスに確認してください。
なお、利用者登録及び指名案件検索で使用する「ユーザID・パスワード」はそのまま利用できます。 

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6802 Javaの削除(アンインストール)はどうやるのですか

 日本認証サービスの電子証明書(ICカード)で使用していたバージョン1.4.2-07のJavaを削除する方法は、
Javaの確認方法・削除方法 [PDFファイル/474KB] の方法を参考にしてください。