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1:エラー・不具合の関係

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月9日更新

コバトンエラー・不具合に関してはこちらを参照して下さい。

 APPLET-ERRORやAPPLET-CRITICALの後に表示される数字は複数の種類がありますので*マークで記載しております。数字の後に表示されているメッセージが一致していれば、その回答を参照してください。

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません。

6103 「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システム」をクリックすると画面が閉じてしまいます。

6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」
     「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」
               「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

 

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

 Javaが複数インストールされている、Javaのバージョンが間違っている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。以下の項目を順番に確認してください。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。なおJavaポリシーを設定する際のURLは、
https://ebidWWWjn.ebid.pref.saitama.lg.jp/CALS/になります。

                                                                                                                                                                     

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6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません

 Javaが複数インストールされている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。以下の項目を順番に確認してください。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。なおJavaポリシーを設定する際のURLは、
https://ebidWWWjn.ebid.pref.saitama.lg.jp/CALS/になります。

手順4

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」「コントロールパネル」「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

 

手順5

以下のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

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6103  「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システムをクリックすると、画面が閉じてしまいます

 Internet Explorerのアドオン機能(アプリケーションソフトの拡張機能)で正常に画面が開かない可能性があります。また、Javaのバージョン、Javaポリシーの設定が正しくない場合も正常に開かない場合があります。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」「コントロールパネル」「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

以下のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

手順3まで確認を行っても回復しない場合、手順4、手順5を確認してください。

手順4

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順5

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。なおJavaポリシーを設定する際のURLは、
https://ebidWWWjn.ebid.pref.saitama.lg.jp/CALS/になります。

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6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

 PIN番号の入力間違い、電子証明書(ICカード)が認識されていない可能性があります。 

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)をさし直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)をさし直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。設定を確認してください。
なお、設定方法は認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。

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6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

 電子証明書(ICカード)が認識されていない、PIN番号が間違っている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。 

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)をさし直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)をさし直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

 

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。設定を確認してください。
設定方法は認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。なおJavaポリシーを設定する必要がある場合、JavaポリシーのURLは、
https://ebidWWWjn.ebid.pref.saitama.lg.jp/CALS/になります。

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6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

 ポップアップブロックが原因と思われます。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」「コントロールパネル」「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

手順3

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

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6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」「コントロールパネル」「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

以下のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

手順3まで確認を行っても回復しない場合、手順4を確認してください。

手順4

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証局ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証局へご確認をお願いいたします。なおJavaポリシーを設定する際のURLは、
https://ebidWWWjn.ebid.pref.saitama.lg.jp/CALS/になります

                                                              

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6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

添付ファイルがない場合、または、添付操作が不完全な場合に表示されます。完全にファイルの添付を行うためには、ファイルの添付方法は、参照ボタンからファイルを選択して、添付資料追加ボタン(または内訳書追加ボタン)をクリック後、提出内容確認ボタンをクリックしてください。それでもエラーになる場合は、以下の手順を試してみてください。

手順1

Internet Explorerの「ツール」ボタンをクリックし、「インターネットオプション」をクリックしてください。

手順2

「セキュリティ」タブを選択し、「インターネット」をクリックして、「レベルのカスタマイズ」をクリックしてください。

手順3

「その他」の項目の、「サーバーにファイルをアップロードするときにローカルディレクトリのパスを含める」が無効になっている場合は有効を選択してください。

上記の設定を行った後に、もう一度参照ボタンからの操作を行ってください。

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