国から地方へ・・・税源移譲により所得税と住民税が変わりました
印刷用ページを表示する 掲載日:2010年3月19日更新
三位一体改革の一環として、国の所得税から地方の住民税へ、3兆円の税源移譲が行われています。
国と地方の税の配分を変えることにより、地方公共団体が自主的に財源を確保し、自らの責任において、より効率的に行政サービスを行うことが可能となります。
税源移譲について詳しくは、以下のページをご覧ください。
国と地方の税の配分を変えることにより、地方公共団体が自主的に財源を確保し、自らの責任において、より効率的に行政サービスを行うことが可能となります。
![]() 税源移譲ロゴマーク |
(注意)税源移譲をかたって、個人情報を聞き出そうとする事例が発生しています
<税源移譲に関するパンフレットなどについて>
| 内容
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中面 [PDFファイル/1.28MB] | 表面の内容
<対象者>
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所得税と住民税が変わるゾウ | 高齢者の皆様へ ~住民税が変わります~ ![]() リーフレット [PDFファイル/256KB] | 平成19年から税源移譲によって 住民税が変わります。 リーフレット [PDFファイル/455KB] |




