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第5回彩の国人にやさしいまちづくり賞の募集について

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年3月3日更新

平成22年10月15日をもちまして、募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。

受賞作品については、こちらをご覧ください。

1 対象となるもの

■建物部門

だれもが利用しやすいよう配慮された建物で埼玉県内に所在するもの

(住宅も対象となります。また、国・県の建物は対象外です。)

■活動・アイデア部門

人にやさしいまちづくりに関わる活動で、主な活動地域が埼玉県内であるもの

だれもが利用しやすい建物、建物の部分についてのアイデア

2 応募資格

どなたでも応募できます。(自薦、他薦を問いません)

3 募集期間 募集は終了しました

平成22年8月16日(月曜日)~平成22年10月15日(金曜日)必着

4 応募方法

応募用紙に所定の事項を記入し、応募窓口(市町村の建築担当課、各建築安全センター、県建築安全課)へ持参又は郵送して下さい。

なお、別途参考資料等があれば、添付してください。

リーフレット(応募用紙)のダウンロードはここから 

リーフレット(表) [PDFファイル/1024KB] リーフレット(中面) [PDFファイル/646KB]

ポスター [PDFファイル/1.26MB]

5 選考

(1)選考委員(順序不同)

  高橋 儀平 東洋大学ライフデザイン学部 教授

  白石 正明 有限会社 国際プロダクティブエージング研究所 代表

  勝尾 岳彦 株式会社日経BP 日経ベンチャー経営者クラブ事務局 企画編集部長

  小山 聡子 日本女子大学人間社会学部 准教授

  野口 祐子 聖学院大学人間福祉学部 准教授

  山根 明  特定非営利活動法人 埼玉県障害者協議会 理事

  高橋 庫治 社団法人 埼玉建築士会 会長

(2)選考方法

  選考委員会により審査を行います。

(3)選考結果

  選考結果は、受賞者に通知するとともに、県建築安全課ホームページで公表します。

6 表彰

■ 建物部門         2点以内 賞状及び副賞

■ 活動・アイデア部門   2点以内 賞状及び副賞

※ 表彰式は 平成23年2月16日に実施しました。

※ 受賞作品は、作品集、ホームページ等で広くご紹介させていただきます。(受賞作品はこちらをご覧ください。)

   公開にあたっては、建築主名、所在地、設計者名や施工者名を記載します。

   ただし、建築主が個人の場合は、建築主名及び所在地は本人の希望がない限り記載しません。

※ 応募により取得した個人情報は、この賞にのみ使用し、その他の目的には使用しません。

7 主催

彩の国人にやさしい建物づくり連絡協議会

 この協議会は、埼玉県内の市町村、建築団体、福祉団体、民間企業及び埼玉県により、平成10年度に創設されました。