3大死因(平成21年)
印刷用ページを表示する 掲載日:2010年9月22日更新
(2)死亡
ウ 3大死因(悪性新生物、心疾患、脳血管疾患)
死因別死亡数の上位を占める3大死因(悪性新生物、心疾患、脳血管疾患)による死亡数は30,815人で死亡総数の 58.8%を占めている。
年齢階級別に3大死因による死亡数をみると、80~89歳の8,769人が最も多く、70~79歳の 8,592人、60~69歳の6,074人の順である。
各年齢階級別の死亡総数に占める割合をみると、60~69歳が70.7%で最も高く、次いで50~59歳の 67.2%、70~79歳の 64.9%の順で前年と変わらない。
表-8 3大死因による死亡数及び割合(年齢階級別)

